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超高速アース(※要専用ケーブル)

  • オススメ

要石125(本体のみ)

商品コード:
01100301020
販売価格:
107,800 円(税込)
ポイント: 11,760 Pt

お試しサービス 入数:1個
サイズ:約12cm×12cm×3.5cm
重さ 約700g

【注】専用の接続ケーブルが必要です
このページは本体のみです。

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数量:

よもや人には感知出来まい!

要石シリーズの最高性能で、「要石1」125個分の性能を1つに凝縮しました。。

出来る事は判っていましたが「よもや人には感知出来ないだろう」なので製品化には至りませんでした。
でも「原子炉の近くで測定器を使いたい」と言う要望があったので初めて作ってみた訳です。

永らくお蔵入りになっていたのは、”上”の許可が降りなかったからです。
昨今の環境変化の為か、許可が降りたらしく、ようやく販売出来る事になりました。


 

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超高速仮想アースとは!

超高速仮想アースとは!

回路から見て接地抵抗が少ないアースが存在するかの様に見せるモノです。
一般にアースの接地抵抗を下げるには、大掛かりな工事や設備が必要になりますが、
それを手軽に実現するモノが仮想アースです。

お陰様で「要石シリーズ」は6代目になり、性能は初代の125個分です。
「要石125(仮想アース)」が目指す所は 速性 です。

感電を防ぐ為のアースには利用出来ません。
感電は電流量の世界です。

 

特徴

たかもアースがあると仮定して設計される電子機器。
そしてアースがあるかのように振る舞う、多くの電子機器。
そんな電子機器に本当にアースを付けたらどうなるのだろう?
との思いから開発が始まったのが「要石シリーズ」(超高速仮想アース)です。

Ge3は2003年に「要石」と言う名の超高速アースを発売しました。
コンセプトが似た製品が続々と出てくるなど話題になりましたが、本製品は6代目の「要石125」です。
名前の125は、初代「要石1」の125個分の性能があると言う意味です。

「要石」1個を再生装置に接続すると、再生音からベールが一枚剥がれたように聞こえ、全体のノイズレベルも下がって聞こえます。

当初はこの変化でも充分だと思っていましたが、人間の欲望は底なしで・・・

いったい何処までノイズレベルは下がるのか?
どんな音が聞き取れるのか?
それが知りたくて、知りたくて、試したくて、試したくて堪らなくなるのですね。

 

ユーザの皆さんが試した実験は、2個、3個、4個、5個…と際限なく続き、貴重な多くのデータが集まり始めました。


それで判明したのは「偶数個使うよりも奇数個使う方が、その効果の差が大きい!」と言うことでした。
理由は良く分かりませんが、Ge3製品の多くの製品にその傾向があります。

次に作ったのは「要石3」で「要石15」と続きました。

これが人間の認知できる限界かと思われた頃に「要石25」の開発に成功しました。
そして「要石125」という桁外れな製品が出来ました。

次元の違う世界を覗いて、体感して下さい。 

 

使い方について

要石本体と専用ケーブル(別売)を接続して下さい。
専用ケーブルでないと効果を発揮できません。

専用ケーブルのプラグなどを、機器に接続して下さい。
「要石シリーズ」は「+とー」を使います。
回路的に「+とー」は繋がっていませんが、必要です。

本体の設置について

「要石シリーズ」は振動を利用しています。
そのため要石の本体は出来るだけシッカリした場所に設置して下さい。
「シッカリしたした所」とは振動しない場所という意味ではありません。

「要石が振動をシッカリ受け止められる場所」という意味です。

クルマだったらシートの上よりシャシーにネジ止めの方が良い訳です。

不安定な場所、空中、緩衝材などで包む等すると性能は本来の20%も発揮でき無いでしょう。
スピーカBOXの上やオーディオラックに置き、音圧を浴びせるのがのがBESTです。 

上の置き方より、下の置き方が良いです。

 

トレーニングについて

 

超現実へ

「要石シリーズ」を機器に繋ぐと、機器は設計通りに動く様になります。
様々なノイズが消え、静寂を表現される様になります。

聞こえない筈の暗騒音や、空間の拡がりが判ります。これがステレオフォニックです。
精緻な分解能と自然な滑らかさが両立する訳です。

昔から噂に聞いていたことが現実に起こるのです。
よく設計された装置に要石をつけると「これ以上は何にも必要はない」と自信を持って言えます。

あれこれ装置を買い換える前に、「要石シリーズ」で装置が持つ本来の性能を確認する方が絶対にお得です。
要石をつけた装置は同じ音源でも、まるで別世界を再現します。

高性能を追求して来た道は正しのです。
チャンネル数より質の道が正解でしょう。
オペラは、人々が混濁せず、一人ひとりが分離して現れるほどの性能が現在のシステムにはあります。

そのシステムに要石を付けると、リアルだと思っていた音像が、実は立体ではないということに気が付きます。
一人ひとりが、まるで団扇に絵を描いたような、2次元の表現にしか過ぎなかったのがバレてしまいます。

サイトTOPの「飛び散る汗、筋肉の動き、皮の震え、弦の張力」超リアルな世界へのここがスタートです。

私たちが求める世界は、この先の手が届く所にある筈です。

 

2020/11/07

最終更新日:2020-11-26 15:09:45
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