シモンローション使い方のコツ

ちょうどいい♪を実現するシモンローション

シモンローションシモンローションは、余分なモノを加えず、本来肌が必要とするモノだけで作られています。
肌との親和性が高く、浸透しやすいのが特徴です。
必要なモノしか入っていないので、どんな肌質の方にも、肌に負担をかけることなく、必要かつ十分な水分量を補うことができます。
水分量がちょうどいい状態になると、肌理が整います。
シモンローションに美白効果はありませんが、肌理が整うことでくすみが減り、その結果、肌がトーンアップしたように感じられます。

ちょっとした使い方のコツで、シモンローションを最大限に活用してください。

使い方のコツ

キチンと洗顔

まずは汚れをしっかり落としましょう!
キチンと汚れが落ちていない肌にローションをいくらつけても浸透していきません。
スキンケアの基本中の基本である洗顔には、お肌をいたわりつつ、しっかり汚れを落とせるスキンソープ・シモンがオススメです。

タイミング

洗顔後、肌を乾燥させないうちにローションをたっぷりつけましょう。
出来れば顔をタオルで拭かず、濡れた状態の上につけるのが一番です。
(垂れてくる水をそっとタオルで押さえるぐらいにしましょう)

ハンドプレス

ローションを顔全体につけた後、ハンドプレスでじっくり肌に浸透させましょう。
手の温かさを利用して浸透力をアップさせます。
1ヶ所につき10秒ぐらいずつ行いましょう。

重ねづけ

初めて使う時や肌が乾燥している時は、ハンドプレスしながら、ローションを少しずつ重ねづけするのがオススメです。
もうこれ以上肌に入っていかない、という状態になるまで繰り返すと、肌の状態がグッと良くなります。
(自分が思っている以上にお肌は乾燥しているかもしれませんよ。)

カバー

ローションでしっかり水分量を確保できたら、水分が逃げていかないようにシモンバームでカバーしましょう。
(シモンバームをそのまま化粧下地にするのもグッドです。)

髪にも

シャンプー後タオルドライした髪にローションをつけると、乾かした時、フワフワ感、サラサラ感がアップします。
(ローション+バームでツヤ感もアップします。)
(シャンプーは是非スキンソープ・シモンをお使いください。参:石けんシャンプーのすすめ

リフレッシュに

ちょっと休憩タイムに手につけてみてください。
気分がリフレッシュします。もちろん手もスベスベに。

 

シモンローション