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おそうじシモンでクルマを洗う!

モーデンさんのスイフトです。オイルショップ モーデン店頭にて♪

 

大魔神でお世話になっている「オイルショップモーデン」さんと洗車のお話♪

>>> オイル交換専門店 オイルショップ  モーデン

モーデンさん:スイフト(パールホワイト)を「おそうじシモン」で洗ってみたのですが、
妻に「今までで一番光っているね!」と言われました。(^^;


うわ。ホントにピカピカだ!クリックして大きい画像でご覧ください☆

りこ:おそうじシモンは水垢もよく落としてくれるので、全体的にくすみが取れた結果光沢が増したようになるんだと思います。​

モーデンさん:コーティングするよりも「おそうじシモン」で洗うだけでの方が光沢があるようです。

​りこ:それは初めて言われたかも。。w( ̄Д ̄;)w
でも、コーティングしていても問題なく使えるところもありがたいですね。
私のクルマは購入時にガラスコーティングをして、2017年7月に2度めの車検を済ませましたが、光沢は変わらずです。
さらに洗車後はしっとりとして上品な走りになるんですよ。

モーデンさん:ブレーキローター部に付着するとブレーキが利かなくなりますので、注意が必要だと思われます。

りこ:確かに。。
いつものようにブレーキを踏んでも、一瞬ヌルっと滑ってから効くような感覚があります。
ワタシはいつもホイールの内側まで洗うので、​洗車後はちょっと一周りしてブレーキを2〜3回しっかり使ってからガレージに戻るようにしています。​
ホイールを洗った直後はしっかりゆすいで安全運転ですね!

モーデンさん:クルマのガラス・タイヤ・ゴム・繊維・合成樹脂部を「おそうじシモン」で洗っても問題ありませんか?

​りこ:おそうじシモンの成分は、ほぼ石鹸成分で化学的な添加物は入っていません。
どこに使っていただいても基本的には問題ありません。
ただ、布製シートなど、外してざぶざぶ洗えない繊維部分には注意して下さい。
ユーザーさんの中には、おそうじシモンを溶かした石鹸水に浸したタオルを絞って、車内の拭き掃除に使っていらっしゃいます。
でも、石鹸成分が繊維に残ってしまうと黄ばみ・変色の原因になるので、水拭きできちんと拭き取ることが大事ですね。
もし心配でしたら、見えにくい部分でテストしていただくことをおすすめします。

私はいつもタイヤのサイドウォール、ホイール、窓枠、ワイパー・ワイパーブレード・・・
幌以外はすべておそうじシモンで洗っています。
プラスチックとゴム部分は洗車後の仕上げにアーマオールを塗ってます。
シートは革と合皮(アルカンターラ)なのでおそうじシモンは使っていません。

以前乗っていたマスタング(2007y)は赤いソリッド塗装(コーティング無し)だったんですが、
3年半青空駐車していても色あせていないので、査定のときに驚かれましたよ。
おそうじシモンのおかげだと自負しています♪

end

ちなみに・・・
ワックスはレンクラードさんオススメのゴールドグリッターで、ずーーっとおそうじシモンとペアで使っています。

>>> ミシュラン装着店舗情報詳 レンクラード
>>> ゴールドグリッターエボリューションプラス 120ml「濃縮タイプ」

モーデンさんのお店ではパーマラックスを販売されています。
ゴールドグリッターと同じタイプですね。
次はパーマラックスも使ってみようっと☆

>>> オイルショップ モーデン お取り扱いワックス♪
>>> スーパーワックス未来型 Permaluxe パーマラックス