セミナーレポート@2019/03

3月2日に開催した東京セミナーのレポートです。

今回は12名のユーザーさんにご参加いただきました。

面で出て来る音波の話から始まり、ロイヤルの話(オフレコです。すみませんm(_ _)m)、
そして次の話題へ。

■政治家がすべきこと
政治家の仕事は”上”的にはもうほぼ終わったとのこと。
では何のために彼らはいるのか?
それは、差別をなくすという仕事がまだ残っているからだそうです。
政治家たちがしている現在の仕事は、今後AIに置き換わっていきます。
政治家が求めるコトは「任期中に名を残すこと」で、
世界が求めるコトは「1000年先を見て物事を考えること」です。
このギャップが無くなるコトは考えにくい。つまりAIに変わる訳です。

■仕事の適正
就いてはいけない仕事に就いている人が多いときさ@Ge3は言います。
教師や児童福祉施設の職員など、最近頻繁に問題が起きている職業では特に多いです。
また職業ではありませんが、親になってはいけない人というのもいるそうです。
その仕事をやってはいけないかどうかに本質の有無は関係なく、
その人自身の考え方がおかしくなってしまっているかどうかによります。
だから普通では考えられないような対応をする職員や親がいるのです。

各職業の就いてはいけない人が就いている割合を調べてみました。

医者 67% ステーキハウス 20% 寿司屋 4%
記者 39% 建設関係 19% 料理人 3%
政治家 38% 弁護士 19% 検察官 3%
大学教授 38% 警察官 18% 裁判官 2%
ラーメン屋 38% 消防士 9% たこ焼き屋 1%
教師 33% 企業経営者 8% 親 18%
カレー屋  20% 大工 7% 大人 23%
中華屋 20% 自衛官 4% 子供 3%

なんと医者は67%と一番高い割合!(◎_◎;)
「親が医者だから」「儲かるから」といった理由で医者になる人が多いからのようです。
他に割合が高いのは、政治家、教師、ラーメン屋など、なんとなくわかるような結果ですね。
大人と子供については、良い悪いがよくわからないまま成人した大人、
精神的に成熟しすぎている・賢すぎる子供のことを差しています。

■考えさせない学校教育
現在の学校教育は、考える教育をしていません。
学校のテストでは記憶力が試されますが、記憶力と思考力は近いようで別物です。
教育によって国民を自分たちに都合のいい人間にしたい人たちが、
考えない人間を作り、考えない世界にしていこうとしているのです。

■特殊な才能
計算が物凄く速い人や、立体的な構造を考える時に奇想天外な発想をする人など、
特別な才能を持っている人がいますよね。
脳の作りがその人の得意とする分野に特化しているのだそうです。
肉体が形成された時に脳の構造が偶然そのようになったからであり、本質や役目とは関係ありません。

■人形供養
人形に魂が宿るというのは日本特有の考え方で、人形供養をするのは世界中で日本くらいだそうです。よほど恐ろしいものが憑く以外に何かが人形に宿ることは普通はありません。

■会社の氣の流れ
景気を予想できる会社は氣の流れがいいそうです。
大企業の氣の流れのGe3値を調べてみました。
このGe3値が高い会社は、将来生き残る可能性が高いです。

Apple 122p ホンダ 120p レオパレス 24p
マツダ 122p Google 98p 三井住友銀行 13p
IBM 122p 楽天 86p 三菱東京UFJ銀行 12p
プジョー 122p NTT 82p 大東建託 8p
JR 122p ルノー 79p みずほ銀行 1p
トヨタ 122p Microsoft 70p モンサント 0.4p
Amazon 122p ジャパンネット銀行 63p JA 0.1p 

【カメラメーカー】

オリンパス 122p
ニコン 120p
ソニー 120p
富士フイルム 100p
キヤノン 78p
パナソニック 70p
リコー 69p

 

今月のセミナーレポートは以上です。

Twitterのモーメントにリアルタイムの実況ツイートをまとめていますので、
合わせてご覧ください☆ >> セミナー実況まとめ@2019/03

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次回もどうぞよろしくお願いいたします(*^_^*)