ピカピカ。ツヤツヤ。(東京都 ASHさん)

2013.09.14.BBSより

現物を見て「撲殺できそうなほど大きいなあ。ニュースで『凶器は石鹸』なんて報道されたらワケわからんですな」と不謹慎な感想を持つほど大きい。というか長い。
マニュアルには適当な大きさに切って使えとあったので、
書道の墨より少し大きい程度に切ってみる。
包丁で石鹸を切るなんて初体験ですよ。
 
さっそく洗い物に使ってみると、実によく汚れが落ちます。そのうえ泡切れがいい!
市販の液体洗剤を使っていたときは、
スポンジを濡らして絞る→スポンジに洗剤を少量垂らして軽く2回ほど握りこんで泡立てる→洗い物をする→スポンジを手に持って流水に晒し、数回握りこんでは緩めるを繰り返し、スポンジの汚れと余った洗剤を洗い流してました。
これがまあ、何度握りこんでも泡が止まらないのです。
 
ところがおそうじシモン・バーというか、おそうじシモン・墨は、1-2回で泡が切れます。
それでいて洗い物はピカピカ。エコですね。お気に入りのマグカップ、ツヤツヤに輝いてます。
 
  
せっかくなので、母が煮焦がしてしまったミルクパンを洗ってみました。
写真は洗う前、おそうじシモンを溶かした水につけた様子、スポンジで洗い落とした後です。
完全に落ちたわけではないですが、かなり焦げ付きが薄くなりました。
石鹸で焦げ付きが落ちるもんなんですねえ。
今後我が家で市販液体洗剤を使うことはないでしょう。
 
これだけ大きいサイズだと、我が家での食器洗いもの程度では余裕で何年もちそうなので、お風呂、サッシ、窓ガラスの掃除にも使ってみようと思ってます。
 
<Ge3スタッフコメントby鶴>
ぶはは…ASHさん…撲殺って…
おそうじシモンは使ってくださる方が多い割に、
なかなかレビューがないので寂しい思いをしてたんです。
レビューおおきにです\(^o^)/
ねねね!焦げもよく落ちるの、らくちんですよね。
 
>石鹸で焦げ付きが落ちるもんなんですねえ。
うちのおそうじシモンだからこそ!ですYO☆
メラミン系スポンジ使うと、焦げが落ちても、次から使う時メラミンで擦ったところが
焦げ付きやすくなっちゃうのが難儀ですもんね。
鍋肌に傷も焦げ残りもないと、次使う時焦げつきにくくらっくち〜ん♪デス。

私も毎日繰り返し使ってるうち、焦げ付きや茶渋までしっかり楽ちんに落ちる具合、
あと手荒れの激減具合に、ほかの洗剤にもどれなくなったクチです(^^)
そういや、茶渋落とし、ここ数年してないわ〜♪

台所回りに、食器用洗剤・水垢落とし・ステン磨きetc.…って
たくさん揃えなくてもよくなったのが嬉しいかな♪
レンジ周りですらおそうじシモンと重曹で事足るので。
おそうじシモンこれ1個で全部まかなえて、手が痒くならないし、
するする汚れが落ちるので今まで嫌いだった掃除が好きになりました(笑)
ビバ!楽ちんピカピカ☆
 
不思議なのは、茶渋がつかなくなったんですよね。
おそうじシモンで洗った食器の輝き方って、
市販液体洗剤で洗った時と違うんですよね。
なんか喜び成分が表面にコーティングされた感じ?
そのせいで茶渋がつきにくくなったのかなあと妄想してます。
 
<Ge3スタッフコメントbyきさ>
この間、風呂の石鹸が無くなったので、手近にあった石鹸を使いました。
それが”おそうじシモン・バー”の残りでした。
綺麗になったと思って気分良く2階の事務所に上がると、
スタッフ皆が云うのです。
「なんか粉ふいてますよ。」
汚れは落ちても、象さん用の石鹸で体を洗ってはイケないと云うことでした。
 
いやいや。お風呂で使うのはタイルや目地のお掃除のために使いますので、体には使わないですw
とはいえ、食器洗った時とかついでに手も洗っちゃってましたが、
普通のシモンソープで洗わないといけないのか。。
 
<Ge3スタッフコメントby鶴>
>食器洗った時とかついでに手も洗っちゃってましたが、
>普通のシモンソープで洗わないといけないのか。。
ええと、Ge3的には
・スキンソープシモン…ヒト用石鹸
・おそうじシモン…象さん用石鹸
ではありますが、問題なければOKとおもいますよ♪
私は、おそうじシモンで食器洗った後とか乾燥する季節は、
ハンドクリーム代わりにシモンバームを塗っています。

脂が「スキャッ!」っと落ちる感覚が、多くの男性には
たまらない様子ですが…皮脂分泌の加減かな…?
お肌が乾燥してもいいから「スキャッ!」っと感を味わいたい方が
多いように見受けられます…(苦笑)