本来の音のかたち(haya@千葉さん)


haya@千葉さんのAudio情報

プレーヤ:PC(APU1C)とDDC(xmos基板)+要石25
AMP:DTC-9.8(onkyo)+要石25とEP2000(Behringer)
SP:kef201
ケーブル:超銀蛇デジタルと今回導入した「芋蔓DQ雲泥


■本来の音のかたち(haya@千葉さん)


芋蔓DQから芋蔓DQ雲泥へのバージョンアップサービスを利用させていただきました。

芋蔓DQの場合は、設置直後は、音が元気に出てくると同時にうるささが気になったのですが、
芋蔓DQ雲泥では、聞きづらさはなく、
最初からトレーニングが済んだ芋蔓DQと同じような感じでした。

時間が立つと、聞いたことのない音がでてきたり、奥行感がでてきたり、
低音が少なくなってまた戻ってきたりと変化しました。

最終的には、
ひとつひとつの音から余分なものがとれて、
本来の音のかたちが現れたように感じました。

音の印象は鮮烈ですが、とにかく自然になっています。
いままで芋蔓DQを気に入って使っていたので、
今回のバージョンアップサービスがなかったらケーブル入替えしてなかったかもしれません。
しかし、一度聴いてしまうと”雲泥”を実感してしまいます。
ユーザーに大変やさしいバージョンアップサービスでした。
ありがとうございました。

One thought on “本来の音のかたち(haya@千葉さん)

  1. 「芋蔓DQ」から「芋蔓DQ雲泥」へのバージョンアップは特別ですからね。
    あまりに性能が違うものが短期間に出来たので急遽バージョンアップとさせて頂きました。
    「音が静かになった」ソレこそが雲泥版を作った理由ですw。
    凄耳ですね。\(^-^)/

コメントを残す