【篳篥・朱】目の前にステージが広がる生々しさ

篳篥・朱

投稿者:YoshiE@神奈川さん
使用製品:篳篥・朱


YoshiE@神奈川さんのAudio情報

JBL 2405_2402_2450J+Yamamoto F310_LE8T_2231A
Victor TT81_CL-P2_SME-3009 imp_Grace G-860F
DENON DL-103_entre SoltearⅡ_ortofon MC 20_Shure V15 Type Ⅲ etc.
OPPO UDP-203
I-O DATA Soundgenic HDL-RA2HF_RaspberryPi4B 2MB
Soulnote D-1N
McIntosh C49
dbx DriveRack PA2 x2
Soulnote A-0 x2_Accuphase P300X x2_ClassicPro CP-4100


DAC Soulnote D-1N と PriAmp McIntosh C49 の接続ケーブル、XLR の PriAmp 受け側に取り付けました。

篳篥・朱

篳篥・朱

切り替えた瞬間、Ge3が云う「淵」を集めるアンテナの役目として働くそうで生のLiveの音、言い換えれば再生音に生々しさを篳篥・朱は付加したようです。

取りつけ後12日を経過した今も「ささくれ」が取れた瑞々しさ、目の前にステージが広がる生々しさを感じています。

マルチアンプの要因か、DAC、PriAmpの間のみの為か未だにソースにより効果が振れているので検証を継続していました。

アナログプレーヤ、トーンアームの出力に篳篥・朱を追加購入で更なるブラッシュアップを具現化しようかと模索していました。