音の輪郭がより小さく鮮明に、立体感が増した(東京都 SMさん)

 
超結界機器用F1は新たにフェルト仕様になってリニューアルして小型になり、扱い易くなりました。
噂のピラミッド貼り、及びトルネード貼りを体験したく注文しました。
 
我が家のSPは既に、"もあれ"でユニットの表裏とも塗布済み。
特に掲示板で話題のダンパー塗りは凄い効き方で、音楽の周りの熱い空気が感じられます。
 
さて、更なる音を目指して超結界機器用F1をSPにピラミッド貼りを決行。
貼付けに際して、困ったことに我が家のSPは六角柱なので底面の4個所をどう貼るべきか?
しかも、3面にフルレンジユニットが付いていますのでできればユニットの面に貼る3面貼りの方が納まりが良いのですが・・・。
ただし、結界の形が三角錐になりますから果してどんなものやら。
 
結局、写真のようにユニット面の下部にそれぞれ貼って残りの1箇所を背面の端子に挟んで貼りました。
不格好なピラミッドになりますが良いんでしょうか?
 
しかし、出てきた音は、空間に並んだ音の輪郭がより小さく鮮明になり、
"もあれ"施工後もまだ立体感が増したのでビックリです。
ボーカルのリアルさに思わずソワソワしてしまい、動揺が隠せません(笑)。

 

<Ge3スタッフコメントbyきさ>
きさ@Ge3です。
この貼り方でOKです。
ぞくぞくするのが出てくるでしょう ?
SPケーブルが2組見えるけど、1つは要石25ですか ?