再生される音楽(音)がそこにある(愛知県 taka1958)

実を言うと・・音を出す前に最初ちょっとだけ恐かったのも事実です。
雲泥級ですから緊張します。

 


スピーカーの概観とバイワイヤリング接続していた時のスピーカーケーブル+要石25SP


芋蔓DQ雲泥と要石25SP用の接続
 

 

 

 


パワーアンプと芋蔓DQ雲泥+要石25機器用接続
 

出てきた音は。実に良い音でした。
まだトレーニング前なのは判っていますが、聴いていて凄く気持ちが良いのです。
スピーカーの存在が消えます。
再生される音楽(音)がそこにあるという感じです。
音の余韻とか響きの空間が格段に広く感じられる。
なんだかうまく言えませんが凄いです。
 
芋蔓DQ雲泥を使うことが出来てラッキーだと思います。ありがとうございます。

 

*バイワイヤリング接続からシングル接続に変更して芋蔓DQ雲泥と要石25SP用を
スピーカーに接続しています。

 

One thought on “再生される音楽(音)がそこにある(愛知県 taka1958)

  1. バイ・ワイヤー接続かたシングル接続に変更したのですね。\(^-^)/
    ネ!? 必要ないでしょう。

    色んな所で言っているのですが、Ge3は「バイワーヤー接続しても大きな意味は無い」と言い続けています。
    適切な回路と電源さえ備わっていれば、殆どのAMPは普通に鳴る筈です。
    鳴らないとすれば、非常にチープな製品の証明ですからね。
    そんな言われ方をAMPの技術者達がよく許しているなぁ…と驚いている程です。^^;

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