ユーザレビュー

2D的な音像が3D的になった(Kata@長野さん)

テレ・サテン

BBSにご投稿いただいたレビューを転載します。
 

「テレ・サテン」を2030のディスプレイ基盤裏に配置して、
ディスプレイ基盤からのノイズの低減をもくろんでみましたw。

以前から、ディスプレイ基盤と放熱フィンとの隙間に
「テレ・サテン」をカットすればちょうど上手く入りそうだな〜と睨んでいました。
そして、「テレ・サテン」の製品特性的に
「防守」と同じような使い方ができるのではないかと思っていたわけですw。

「テレ・サテン」は約三分の一にカットしてます。

この処置でSN比が向上して、音場が澄んでくれたら儲けものw。
はたして結果は?

わはっw。効きました〜w。

まず変化が現れたのが画質。情報量が多い!。ハッキリクッキリ!w。
今まで見たことのない表現が見えますw。
(映像信号はmacminiからHDMIケーブルで2030に一旦入れて、
 2030から4Kモニターに出力しています)

音質も同じような変化です。
ノイズにマスキングされていた音が聞こえるようになったのだと思いますが、
やはり初めて聴く音が出て来ていますw。

2D的な音像が3D的になり、音色の質感が良くなりました。
音場の前後感も増しています。

1時間ぐらいで出来ましたw。

 

inotaro@ibarakiさん:

Kataさん、レポートありがとうございます。
2030の貧弱な電源ケーブルどうにかならないかなと
思っていたところ、やっている人がいるとは。

倶楽部員の電源プラグを使って自作した電源ケーブルがあるので、
環境が整ったら挑戦してみたいですね。

 

きさ@Ge3:

放熱の問題が無ければ「テレ・サテン」は干渉ノイズに効きます。
ノイズの少なくなった状態というのは、やってみないと想像できないでしょうね。

>倶楽部員の電源プラグを使って自作した電源ケーブルがあるので、
 環境が整ったら挑戦してみたいですね。

 81.3p 2030の電源ケーブル
121.6p ロボットケーブルの電源ケーブル

これだけGe3値違うと、そらかなり違いますねぇ〜
やるっきゃ無いですね。