ユーザレビュー

自然に音が伸びてきて包み込まれる(Kata@長野さん)

昇氣・オーディオ最適化のお札

BBSにご投稿いただいたレビューを転載します。
 

Kata@長野さん:

「昇氣・オーディオ最適化のお札」のレビューをご報告しますw。

「昇氣」をオーディオ的に良い空間用の浄化装置にするためのお札です。
>1つの「昇氣」で90平米の広さの部屋まで対応します。
>試してみましたが、音の通りが良くなりますね。

という、きささんの説明でしたので、
部屋のどこに置いても効果は同じだろうと思って、
最初はオーディオラックの下に「昇氣」を設置して音出ししてみました。

「音像が大きくなった?、パワー感は増している感じ」
「音像が力強く大きくなったのに対して、音が手前に伸びてこない」
「音が見えない壁に阻まれて止まってしまっている感じ」
「ウ〜ン、なにか不自然だな・・・」

なんだか良く分からないので「昇氣」を一旦部屋から出してみました。
すると、音像は小さく弱くなったのですが、
音の伸びやかさが戻ってきました。

「あらら、これは困ったな〜、どうしたものか・・・?」と思いながら、
「昇氣」をラックの下から自分の座っている
椅子の前のテーブルに移して眺めていると、

「!」

先程よりも音が手前に伸びてきています。

「もしかして・・・」と思い、
「昇氣」を椅子の後ろの壁際まで移してみました。
要するに、オーディオ機器から一番遠くに離して設置してみたのです。

「キタキタ〜w」

音がすごく伸びてきましたw。

音離れが良いというのか、パワーで音を飛ばしている感じではありません。
自然に音が伸びてきて、音に包み込まれます。
その包み込まれ方がすごく自然ですw。

2030は大パワーのAMPに比べれば非力で、
音離れは良くないと思っていますが、もう充分じゃないかなと思いましたw。

「昇氣」の置き場所によって音の伸びが変わったのは、
私の部屋だけの現象かもしれませんが、
とにかく「伸びやかな音は、やっぱり気持ち良い」ですねw。

 

きさ@Ge3:


「音の通りを最適化する」と云う機能ですが、
何処に置いても同じ様に効く話では無いみたいですね。
音も気の様なもので、等高線の様な感じで一様では無いみたいです。
等高線だとすると「音の気」も高いところから低い方に移動しますよね。
そんな訳で「音の気」が出て来にくい原因になっている場合が考えられます。
「音の気」の気位の高さなんてのがあるのかなぁ〜なんてね。
気位はソースに関係するのだそうですw。
気位は霊団の問題なので演奏家の霊団が関係している様ですね。
気位はクラシック>ジャズ>ポップス>アニソン の順ですw。

そう言えば、我が家では「昇氣・オーディオ最適化のお札」を
SPから一番離れた壁際に置いています。

 

Kata@長野さん:

予想を遥かに超えたゲゲゲなお答え(w)で、ワケワカメです\(^o^)/

>「音の通りを最適化する」と云う機能ですが、
  何処に置いても同じ様に効く話では無いみたいですね。

やはり「昇氣」を置く場所によって効き方が異なるのですね。
私の気のせいじゃなくて良かったですw。

>音も「気」みたいな性質があり、
 「気(=音)圧」の高い所から低い所に流れる。

フムフム、そういった性質ですか。なんとかついていけますw。

>「音の気」が出て来にくい場合、
 演奏家の霊団の気位の高さが関係している。

??。これは、「昇氣」を置く場所によって、
部屋の「気(=音)圧」の変化が生じ、
たとえばラックの下に「昇氣」を置くと、
SP周りの「気(=音)圧」が下がって、
気位の高いクラシックやJAZZの楽曲は霊団が嫌がって出てこない、
ということでしょうか〜??

最近、クラシックの曲が気持ち良く鳴るようになったのも、
私のオーディオシステムの品位がGe3チューンによって向上し、
クラシックの演奏家の霊団のご気分が良くなったせい??

このような理解で良いのでしょうか?w。