「昇氣」は置き場所ではありません

「昇氣」を使われているヘビーユーザーさんからの問い合わせから、
ハッと気付いたコトがあります。

「昇氣」に何かモノを乗せていませんか? ってコトです。

もちろん、浄化したいモノを乗せているとは思うのですが、
それの「置き場所になってはいませんか?」 って話です。

「昇氣」は「置かれてモノを浄化するものとして作りました。

それは「清らかな川の流れの浄化する力」を模倣した製品です。
違うのは川の流れをエネルギーの流れと捉え、その清楚な流れを瀑布レベルに高めたコトです。

伊勢神社に流れる五十鈴川は清らかな流れの代表格ですが、その川に浸した場合、小指の先程の小石の浄化でも7日は必要だからです。
とにかく、悠久の時間が掛かるのですw
でも瀑布レベルのエネルギーだと10秒程で完了してしまうのです。

一般的な浄化は7日間→「昇氣」は10秒程です。

この様に「昇氣」から出ている「エネルギー」と言うか「気」と言うべきか判りませんが、それの流れが如何に激しいかを先ずは理解してください。

そうすれば、その上に長時間モノを乗せた場合、乗せた物自体が疲弊してしまうのも想像できますよね。

その意味で「乗せ続ける」のは、意味が無いと言うより、あまり良くないと思うのです。


この様に、薬や小物類を乗せるのは構いません。
ただし置き場にはしない方が懸命でしょう。
例えば時計などの内部機構がへたってしまう可能性がある訳です。

試しにコーヒー豆を1分以上置いてみてください。
「カスカス」と言う意味が判りますよ。

 

 

「10秒って分からないよぉ〜
 時計が必要じゃん!」 って声を聞きますが、
「上的」には知ったこっちゃ無いそうですw
短かったら効かないだけですって!
どの歌のフレーズが最適か知っておくと便利かもですw