マイナス情報フィルターLevel.2、大成功です(北斗の男@埼玉県さん)

■マイナス情報フィルターLevel.2、大成功です(北斗の男@埼玉県さん)


このたび、本来オーディオ向けにきささんが「蛙鳴蝉噪」コーナーで発表された
マイナス情報フィルター」について、
セミナーにて是非LIFEの観点からレベル2を試したいときささんに相談したところ、
中古で要石1を譲っていただける事になりました。

その使用後のレビューです。

要石1はYラグ端子で接続が出来るので、
元々マイナス情報フィルター側もYラグにしていたことも有り、
ボルト+ナットの組み合わせでまずは1個接続してみました。

 

すると・・・数秒後に「ドン!」と何かが覆い被さってくるような感覚が来ました。
少しフラっとするような感覚です。
最初は「自分には強すぎるのかな?」と心配しましたが、
数分で落ち着いた感じになりました。

自宅アースに繋いだときも何か来た記憶が有りますが、
これほどではなかったですね。
要石1、すごいです(^^;)

そして、ふっと気が付いたのですが、
通常のマイナス情報が減ったときとは異なる体の軽さを感じました。
・・・予想通り大成功かも?(笑)

効いてるな、と納得しつつ、所用を思い出し部屋を出たところ、
また不思議な状況になりました。
なぜか、腕をその辺にぶつけたりしてしまうのです。

というか、腕のコントロールがちょっとうまく行っていない・・・?

これは例えとして良いか分かりませんが、
重力の有る地表から無重力空間に行き、
また重力の有る地表に戻ってきたときの抵抗感?と言えば良いのでしょうか(笑)

通常のマイナス情報が物体(機械や肉体)に留まってしまうのとは違って、
マイナス情報フィルターが防ぐマイナス情報(以下 マイナス情報2)は
空間に満ちているモノなのかな?との印象を持ちました。

最初に「ドン!」と感じたのは、フィルターそのものの力ではなく、
そのフィルターの力が面状に上から下に加わる事によって(天井が降りてくるイメージ)、
その場のマイナス情報2の密度が一時的に上がったからではないのかな?と思いました。

さて、気を良くした私は、当然次のステップへ・・・

要石1×3個 = 要石3

での試行です。

追加注文も快くご対応いただき、到着次第早速2個プラス!

・・・あれ?「ドン!」と来ないな・・・なるほど、やはり仮定していた通り、
ドン!の正体はマイナス情報2の密度感だったのかも。。。

3個にしたことで、何か劇的に変化、ということではないですが、
とても居心地が良いと感じます。

空気が軽くなったような・・・

自宅で超結界を使用されている方は、
さらに別のマイナス情報を防いで生活環境をより良くするという意味で、
可能で有ればこのマイナス情報フィルターを設置することをお勧めしたいですね(^o^)/


余談で、LIFEに着目の理由です。

このフィルター手法は、当初電磁波に乗るマイナス情報を防ぐ、というような印象でした。
しかし、その後セミナーで「霊道」に関わる、
従来の大地から来るマイナス情報とは別のものへの対策、とのお話をいただき、
そのときからこのフィルターは当宅にはLIFE的に効力を期待できるのではと思っていました。

当宅はかなりマイナス要素の多い場所に建っているらしく、

1)自分を”上”と勘違いしている存在が複数存在
2)何千年もの間、行進し続けている存在の通り道(^^;)

といった状況で、2)の方にフィルターが効きそうと思ったのが発端です。

あ、書いて思い出しましたが、夜中に何かが遊びに来る感覚が、
マイナス情報フィルターを付けてから無くなったような気がします。。。
行進の影響を防いでくれているのかも知れませんね。

同じような境地(あまりいないかな?(^^;))の方、効くかもですよ\(^o^)/

以上、取り急ぎご報告でした!

 

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