音の密度感、厚み(埼玉県 Depecheさん)

とりあえず、PC関係のUSBジャックとパワーアンプの電圧増幅管、出力管、整流管の足に塗ってみました。
 
正直、今までのSETTEN PROの時と比べ恐ろしく変わりました。
とりあえず、Ken McIntyrreのYEAR of THE IRON SHEEPというアルバムを聴いてますけど、これならアナログ盤でなくても十分満足できる音の密度感、厚みです。
他の場所もやりたいけど、機器の裏は1か月にいっぺんやらなくてはとなるとちょっと躊躇しております。
 
<Ge3スタッフコメントbyきさ>
塗り直さなければ元に戻るだけです。
前よりも悪くなる訳じゃないよ。(笑)
元に戻るのが怖いのかな? (爆)
塗った方が良いと思うよ。
 
元に戻るのが怖いし、裏まで月一回全て塗り直すのは多分めんどくさがりなので無理かなと、、、機器を動かさないですむ範囲にしとこうかなあと、、、これだけ変われば十分凄いし、、、この状態を維持できれば良いかなあと、、、
 
しかし、これだけでもエネルギーがすごく増えた感じで別次元です。
 
<Ge3スタッフコメントbyきさ>
最近、ある料理研究家が言った「手抜きと工夫」について考えてねんけど、
オーディオもクルマも手抜きじゃなくて工夫の余地ってのが、
まだまだあるんじゃないかと思うのですよ。
DIA_1st さんがやってるようにバッテリチャージャを利用して
クルマのコンピュータを誤魔化すってのは工夫だと思うんですよ。
何かそれに似たことで「手抜きじゃない工夫」ってのが無いのかなぁ…
ナンテね。(笑)