我が家にもついにこの一線を越す瞬間が来たか(SM@Tokyoさん)

 

この度、要石から要石25へバージョンアップ致しまして、2個を交換。
CDPとプリアンプに繋ぎました。
要石25の機器用の使用は初めてです。
今までは要石15でした。

音の変化は予想以上でした。
音質の変化は元より演奏者の気分が判るというか、
今まで聴いていた音よりも機嫌良く演奏しているように聴こえるから不思議です。

我が家にもついにこの一線を越す瞬間が来たかとワクワク!

始めのうちはやや腰高い音も落ち着くにつれて豊潤な音に変化したようです。
 どの楽器も空間に散らばっている中、そこの空気の動きが判るような感じがするってスゴイことだと思います。
写真にもありますように、CDPには既にテレサテン地球独楽弐雲泥2を装備しており、プリアンプにはテレサテン、雲泥2を装備。 入口を固めたおかげで一変したのかもしれません。因みに、SPは要石25雲泥2を装備済みです。

   

<Ge3スタッフコメントbyきさ>
きさ@Ge3です。
”気”が通り始めたのですね。
”もあれプラチナ+”はお使いですか?
もっと出て来るかも知れませんよ。

CDにはそれらの情報が入っていると判って「驚き」と共に、僕は本当にホッとしましたよ。
SACDなど新しいハイレゾが実用になる度に感じた無念さは、杞憂に過ぎなかった訳ですからね。
SONYやPHILIPSが作ったCDの規格はボロボロで、カスみたいな情報しか入っていないと思っていました。
カラヤンは演奏をCDで記録することに生涯をかけたのに…カスやなんて残酷だと思いました。
あの頃のCDはLPには全く歯がたたない状態でしたのでからね。
このような情報が入っていようとは、当のSONYやPHILIPSが知っていとは思えなのでね。^^;
かろうじて人類の遺産はゴミにはならなかったので、結果オーライのバンザイですw。\(^-^)/

「出たよ!」とオーディオ仲間に教えてあげて下さい。m(_ _)m
勿論、支障の無い範囲で良いですよ、(爆)

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