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変なものをとっぱらってくれた(兵庫県 かなめさん)

昨年末~年始にかけての帰省の折、私は何故か昇氣を持ち帰ることを決心しました。
昇氣を持ち歩く話は聞いたことがなかったので、ちょっと恐る恐るだったのですが。
ともかく、自分の実家→義実家を回り、1/2に我が家へ帰るという、五泊六日の帰省旅です。
なかでも、とくに義実家への帰省では、昇氣のおかげさまな出来事がありました。

以前から、義母より長く胃が気持ち悪いせいで、食事がろくに摂れないと聞いて心配していました。
でも、正月2日の朝、義母が美味しそうに雑煮を食べているので、今日は大丈夫そうかな?とホッとしたのも束の間、その朝食後、私の体調が突然悪化。
胃が気持ち悪くて、例えるなら空っぽの胃袋のなか、胃液だけが出ているような気持ち悪さで、食べものの匂いを嗅ぐだけで吐き気がするといった具合です。
私はキッチン兼リビングには近寄れず、食事も摂れなくなり、昼食は辞退。
それから寝室に使っていた部屋に戻り、昇氣を見て、ふと、「これ、お義母さんが言っていた症状に似てないか?」と気づき、Oリングをしてみると、義母にくっついていた何かが私についたようでした(@追試していないので正しいかどうか不明です)。
原因がわかると、私のエネルギーを無闇にとるどころか、食事も摂れなくした何かに対し、胃の不調を上回る怒りがふつふつと湧いてきます。

さらにOリングで、自分についているものの数、どこについているか、それを残滓まできっちり取るためにはどこに昇氣を当て、何秒を何セット当て続ければよいか、何セット置きにインターバルを何分取れば良いか等々(@昇氣は一箇所に30秒を連続二回当てるのが限界だったっけ?とも考えつつ)、とにかく聞きまくり、即実行。
そのあと義実家をでて帰途についたのですが、どんどん体が楽になっていきました。
さすがに当日とその翌日は、僅かばかりのバナナとエネルギー水を摂るのが限界だったのですが、々日からは固形物が摂れるようになり、見る間に復調しました。

「昇氣を持って帰っててよかったヽ(;▽;)ノ」と思った瞬間です。

    

我が家では、雷智超結界機器用昇氣鬼門などを愛用していますが、これらがどれだけのマイナスを除去してくれていたか、変なものをとっぱらってくれていたか、身をもって知ることになりました。

 

それ以来、帰省のたび、超結界機器用と昇氣、エネルギー水、最近では萬通幹も持ち帰っています。
とにかく、持ち帰れるものは持ち帰ろうの精神です(苦笑)

ちなみに、昇氣を持ち帰るときは、Ge3さんから届けていただいた昇氣が入っていた箱に入れ、風呂敷で包み、車のときは車に乗せ、公共交通機関利用のときは自分の手で持ち運んでいます。
なんとなくですが、宅配などで送るより自分の手で持ち帰りたいなぁと思ってしまって。

ちょっと重いけど(@我が家の昇氣は旧型です)、ないと移動先で困る。
平穏無事に過ごすため、昇氣は今じゃすっかり必需品です(`・ω・´)b

<Ge3スタッフコメントbyきさ>
きさ@Ge3です。
移動時に風呂敷に包むのは正解です。
※Ge3の風呂敷ですよね。
でないと直径1mくらいの噴水を持ち運びしているようなモノなので、えらい迷惑になりますw。

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