相棒は「超結界・豆」で決まり!①

みなさんこんにちは、なゆ@Ge3です。

先日、抽選販売に応募し続けていたPlayStation5を手にする機会に恵まれました。
私の中でPSシリーズは2で時代が止まっているので(笑)、一刻も早くプレイしたい!
でもその前に、と〜っても大事な作業をしなくては・・・。
それは・・・「超結界・豆」を貼ること!!

ゲームをすると目が痛くなったり体が怠くなりやすい私にとって、超結界・豆は欠かせません。
ゲーム機に貼るだけで、驚くほど疲れなくなるんです。
以前PCをチューンしたブログを書きましたが、豆は電子機器の必需品だと思ってます。

今回は、PS5本体とコントローラー、そして液晶モニターに豆を貼り付けます。
モニターは、BenQのMOBIUZ EX2510という24.5インチのゲーミングモニターです。

きさ@Ge3に豆をそれぞれ何個貼れば良いか尋ねたところ、
「本体は4個×2のトルネードにして、コントローラーは1個、モニターも1個からかな」とのこと。
5個でピラミッド貼りにすればいいかなぁ〜などとぼんやり考えていたので、
ちゃんと聞いてよかった・・・σ(^_^;)

まずは豆を貼っていない状態のディスプレイ。
何もせずとも映像がとても綺麗なのですが、画面を見た瞬間から目が痛い!
あらゆる物に豆を貼ってから忘れていた、目の奥まで光が突き刺してくる感覚・・・(>_<;)

豆を貼る前に「雷智9.3」を電源タップに取り付けました。
するとびっくり!即座に目の痛みが軽減!!
画面の明るさと鮮やかさが少し向上しました。

ついに豆を貼っていきます!
コントローラーとモニターは、裏側の中央に1個。
本体は上下に4個ずつでトルネード貼り。
「上部を十字形にして」と言われたので、こんな感じになりました。

さて、ディスプレイの変化は・・・!?

まずモニターに豆を1つ貼った時点で、明るさがアップ。
PS5本体にトルネード貼りすると、奥行きが増して立体感が出ました!
そしてさらに明るく鮮明になったので、上の写真を撮った後にモニターの輝度を20程度下げました。
また、目の痛みや体の疲れをあまり感じなくなりました。
目が痛いのはブルーライトカットの設定をオフにしているせいかと思いましたが、
電源やディスプレイから受けるマイナス情報の影響がやはりかなり大きいようです。

今回はオーディオ用途ではないため、音の聴き分けはあまり出来ていないのですが、
音楽は全体のバランスが少し良くなったように思いました。
音が分離して、バランスよく綺麗に聴こえる感じです。

コントローラーは、振動の伝わり方が優しくなりました。
標準設定のままだと少し強すぎるけど、弱くするとちょっと物足りないかなぁと思っていたのですが、
振動の不快な部分が取り除かれたようで、設定を変えずともちょうどいい感じになりました♪

私が購入したPS5はディスクドライブ搭載型なので、
豆の貼り付け前後にBlu-rayの再生もしてみました。
(雷智9.3は取り付け済み)

豆なし

豆あり

明度と彩度が上がり、2Dのアニメーションでも遠近感を感じることができました。
音の立体感がアップしたのか、ヘッドホンを使用すると、
キャラクターが自分のそばで動作をしたり話しているように聴こえます(@_@)!!

余談ですが、豆は「mt CASA」シリーズのマスキングテープで貼っています。
インテリア用のマステなのですが、粘着力がちょうどいいので愛用しています。
豆が剥がれ落ちることもなく、でも剥がしたい時は簡単に剥がせるので、
あまりベッタリと貼りたくない場合はオススメです!

以上、超結界・豆雷智9.3のレポートその1でした。
次回はモニターの豆を増やしてピラミッド貼りやトルネード貼り、
さらに発売を控えている「断断断」をお試しする予定です!

ディスプレイの違いは写真では伝わりづらいと思うので、
豆の効果を未体験の方は、ぜひテレビやPCなどに貼ってみてほしいです。
きっとびっくりされると思いますよ〜(*^O^*)