【銀蛇USBケーブル】音場の雰囲気が非常にリアルになった

BBSにご投稿いただいたレビューを転載します。

投稿者:松ベー@神奈川さん
お試しいただいた製品:銀蛇USBケーブル


ようやく我が家にも銀蛇USBケーブルが届きました。
光学ドライブ(リッピング性能126pのDVDドライブ)を
倶楽部員の安いケースに入れて早速リッピングしました。

Ge3チューンとしては、大黒アゲハをドライブに、
ミルフィーユチップ(販売終了)をUSBのジャックに、
コネクターにもあれプラチナを塗布といった感じです。
電源は付属のちっぽけなACスイッチング・アダプターです。

いやー参りました。銀蛇LANケーブルの時の衝撃を上回っています。
LANケーブルの時は音の鮮度が非常に良くなった、
USBケーブルでは音場の雰囲気が非常にリアルになり、こちらに迫って来ます。
もの凄いエネルギーを感じます。
音楽ソースによっては恐怖を感じます(笑)

いままで壁の存在が気にならなかったのですが、これだけ雰囲気が出てくると気になってきました。
やはり壁が気になるGe3値が高かったのですね。

リッピング時にはドライブの振動が結構あるので、
みなさんのレポートにあるように、大地雲泥が結構効きそうですね。
あと電源も効くのでしょう。
でもこれ以上の音って想像出来ません。

もの凄いケーブルの開発、ありがとうございました!

2 thoughts on “【銀蛇USBケーブル】音場の雰囲気が非常にリアルになった

  1. 僕も倶楽部員ケースを購入し、きささんのお古のDVDドライブを譲り受け再リッピングに挑戦します!しかし、オーディオの全ては電源からという自論上、きささんの「電源を変えると凄いですよ!」が気になって仕方ありません。
    電源の変え方を教えてください。

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